| 管理人 |
今回の手術は本格的にクローン病の手術です。繊維化した潰瘍などがある病変部分とその周辺を切除する、というものです。
手術中は。。。もちろん意識はありませんのでどのように進行して行ったかはわかりません。
切除した病変がある小腸については家族が見たそうで相当の量があったそうです。(当の本人はみてません)
術後2日目に手術創をみると、あらなんとひと針外れている!それをみた先生が「ひと針だけだから麻酔なしでササッと縫うね」
・・・麻酔なし・・・
とはいえ小さな縫合針を一回刺すだけだからチクッとかな?と、思いきや!!
ぐさっ!!
あれは痛かったですね。ちょっとわき道にそれましたが、ここから回復して行きます。
つづく。。。